込山 諒子 Ryoko Komiyama
自信を持てない自分を変えたい――その一心でエシカリンクに挑戦しました。
大会に関わるすべての方の愛と、社会を変えたいという情熱に触れ、心から「社会に貢献したい」と思える自分に成長しました。
内面も外見も磨き合える仲間との出会いを楽しみにしています。
Operation
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自信を持てない自分を変えたい――その一心でエシカリンクに挑戦しました。
大会に関わるすべての方の愛と、社会を変えたいという情熱に触れ、心から「社会に貢献したい」と思える自分に成長しました。
内面も外見も磨き合える仲間との出会いを楽しみにしています。
私は人生はいつからでも変えられると信じています。想いを言葉、行動に変えたことで、同じ志を持つ優しく美しい仲間達とこのエシカリンクジャパンで出会えました。この出会いは人生の宝物です。
その仲間と共に、社会へ恩返しできる活動に関われていることに心から幸せを感じています。
社会に優しさと希望を届けたい――その想いを胸に、これまで活動を続けてきました。
エシカリンク日本大会で多くの方々との出会いを通して、想いを行動に変えることの大切さを実感しています。
これからも自分らしく輝きながら、誰かの笑顔や勇気につながる活動を広げていきます!
皆で心をひとつに迎えたエリア大会。そして、さらなる成長とたくさんの経験が待っていた日本大会。
生涯忘れない思い出となりました。美だけではない、本当に社会貢献活動に力入れているミズエシカリンクジャパンだからこそ経験できることたくさんあると思います。
ぜひ、私達と共に内外面共に磨いて成長していきましょう。
愛知の仲間と全力で駆け抜けた日々が、私を大きく成長させてくれました。
私をここまで支えてくださったすべての方に心から感謝します。ここが終わりではなく始まり。
事務局としての新しい挑戦に不安もありますが、前を向いて、楽しんで、今度はまた2026年事務局メンバーと力を合わせて愛と希望を全国に届けていきます。
2025年に新潟エリアで初開催されたこのコンテストで準グランプリを頂き、たくさんの愛を感じ、素敵な仲間ができました。
女性の笑顔は世界を救う。
もっともっとみんなが笑顔に、誰かが誰かを思いやる世界に。
ミズエシカリンクジャパンの活動を通して笑顔あふれる日本に私たちとしていきましょう。
日本一日照時間の少ない新潟からも女性の挑戦の場を作ります!!
2015年より数々のミスコンテストのスピーチ講師としてコンテスタントと関わり、2018年からは運営側にも携わる。2023年より当大会愛知プロデューサーとなりチームで取り組む社会貢献活動がいかに意義あるものかを感じ、さらに大きな輪にするために継続。4年目となる2026は影響力あるメンバーでみんなで作り上げる愛知大会を。
仲間を大切に思いやりあるチーム愛知!ぜひチーム愛知、そしてミズエシカリンクジャパンの仲間として共に活動していきましょう!
私は2022年兵庫大会からコンテストに出場しました。コンテストを通して、コンプレックスのあった自分と向き合うことができました。初めてのウォーキングとスピーチレッスン。できない自分から、できる自分になるために努力しました。ダイエットも頑張りました。また、社会貢献について仲間たちと学ぶことで、知らないだけで困っている人が本当にたくさんいるんだということを知り、自分にできることがあれば何か始めたいと思うようになりました。ミズエシカリンクジャパンとの出会いで、見た目も内面も磨かれたように思います。
「このままでいいのかな?」「変わりたい!」と思っている女性にぜひチャレンジして欲しいです。全力でサポートします!
コンテストの力は凄い!! 2019年より数々のミセスコンテストの統括を務めさせていただきました。 コンテストで人生を変えた方々をたくさん見てきました!
その中でこのミズエシカリンクジャパンをする決断をしたのは、甥っ子の白血病がキッカケでした。日本骨髄バンクとの提携、社会貢献。そういった世界を近くに感じて欲しいと。
とにかく楽しく笑顔が増える兵庫大会にします。これまでの経験を活かし全力でサポートさせていただきます!
わたしたちの仲間になってください‼︎
重度のアトピーで人前に出ることが苦でした。引きこもりだった私がお化粧と出会い、まずはメイクで隠す技術を取得。そこからきちんと学び肌が改善していき今では肌や体の悩みがなくなりました。東洋医学や代替医療、ファスティングの資格を取得し、私と同じように悩んでいる人のためにミスコンテストやミセスコンテストの講師やサポーターをしていましたが、その際、何人ものファイナリスト達が挫折していくのを見ていき、どこで挫折するのかを確かめるために2021年、本大会に出場させていただきました。そこでファイナリストの気持ちも分かり、そこからは挫折する方が少なくなり、2023年は普通の3人のお母さんが世界大会まで進む方をプロデュースできました。そして、もちろん私も普通のお母さん&おばあちゃんです笑 そんな、私たちと同じ普通なあなたの勇気ある一歩を私たちチームが全力で支えます!
Speech Trainer
Walking Trainer