Voice

初代ファイナリストの声

竹内 蓉子(初代グランプリ) Yoko Takeuchi

おそらく、エントリーした当時の私のままであれば、グランプリ受賞はなかったでしょう。全てのビューティーキャンプに参加し、認定講師のレッスンに通い、自分を見つめ直し、魅せ方を研究しました。
大会を通して、外見も内面も本当に成長させていただき、家事・子育て・仕事を抱えながらも自分ができることは100%やりきった!その自信がステージで私を輝かせてくれました。
忙しくも自分を磨かせるための日々は、疲れよりもワクワクが勝り、とても充実しました。全ての経験と出会いに心からの感謝を、今後の活動で恩送りしていきます。

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石黒 文恵 Fumie Ishiguro

何か継続できる社会貢献活動がないか。一人では入り口がわからないし、高め合える仲間が欲しい。そう思っていた矢先、大会を知り、6つの取り組みとチームとして活動するという理念に感銘を受けたのがエントリーのきっかけです。
大会出場者は皆、熱い想いをもった心の綺麗な方ばかりで衝撃的でした。大会を通して、同じ志を持つ仲間が増え、その仲間から派生した活動に協力してくださる方たちにも出会うことができています。
また、一人の人間として自分のできることも見出していただき自信にも繋がりました。あの時、勇気を出してエントリーし良かったと心から思います。

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上圓 幸子 Sachiko joen

本大会へのエントリーのきっかけは友人からの紹介でした。実はコンテストには興味がなかったので、即答で断ったのですが、社会貢献をしっかりとやっていく他とは違う筋の通ったコンテストだからと再度勧められ、Webサイトで内容を見てこれは良い!チャレンジしてみよう!と気持ちが変わりました。
大会に出ることで、新しいことを楽しみながらいろいろと学ぶことができ、またさまざまな面で協力してくれる友人や家族の優しさを再実感しました。プラス目標を持つことでダイエットも大成功しちゃいました。
日本大会で違う地域の方と知り合い、一緒に活動することができたり、それぞれのやりたいことや行っていることを知ったり、いろいろな可能性がどんどん広がっていると感じています。
本当に大会に出て良かった、これからもどんどん仲間が増えることにわくわくしています。

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田中 由佳 Yuka Tanaka

環境問題にもっと関心をもってもらいたい、たくさんの人にすぐに始められるエコ活動を伝えたい。という思いでいた私は、この大会の想いが自分の気持ちとリンクしてエントリーを決めました。
大会を通じて、年齢や地域を超えてたくさんの仲間ができ、その仲間たちのさまざまな想いや活動を知り学ばせていただいています。そして、自分自身を見つめ直すことができ、これからの課題を見いだすことができました。
エシカリンクチームのメンバーであることに喜びを感じています。

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小林 由記 Yuki Kobayashi

エシカリンクメンバーは、行動する人たちです。
SDGsゴールに対して、一人一人が自分にできることを取り組んでいます。その活動内容を伺えるということ、 このことがまさに醍醐味です。私の視野が一気に広がり、さらに私の活動に対するヒントをいただいています。
また、メンバーが繋がり、力を合わせればできることが増え、規模が大きくなり、発信力が高まることを感じています。
共に学び・共に行動するチーム。
美しさと強さを発信します。

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岩永 和代 Kazuyo Iwanaga

私ができる社会貢献ってなに? これが大会に応募したキッカケです。
私がお仕事で出会ったステキな人たちは、皆さん社会貢献をしています。それも、法人化したから。収入が増えたから。という理由ではなく、旦那さまの扶養控除内の収入時代から、少額の寄付やボランティアに参加するなど、そのときにできる社会貢献をされています。
私自身、自分に何ができるのかわかりませんでしたが、ミズエシカリンクジャパンのメンバーとなってからは、骨髄バンク活動や乳児院へのプレゼント作成、SDGs勉強会など、自分ができることに参加しています。
何ができるかわからないけど、何か社会貢献をしたい! そんな思いを持っている方にぜひエントリーしてほしいです。
ミズエシカリンクジャパンのメンバーとして、一緒に社会貢献活動をしていきましょう!!

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